今日の馬券

 結局今日の馬券、武蔵野ステークスは、ワイドで

5-15
6-12
6-15
8-12

3連複で
5-6-15

を購入です。

笹かまぼこ 白謙

 宮城の笹かまぼこは美味しいかまぼこですが、中でも今回頂いた「白謙」の笹かまぼこは美味しい。

 ネットで調べてみると、送料込みで(極上笹かまぼこ×8、白謙揚げ・白謙揚げ野菜入り 各5)2,442円(税込)。そう高いものではない。
 好き嫌いはあるだろうが、この中でも野菜入りは止められない一品です。是非、お試しあれ。



USBで保温

 北海道のこれからの時期は、お弁当を持って仕事に行く方には厳しい季節となります。  働いたあとの昼食、お弁当を開いてみれば冷え冷え状態。近くに電子レンジでもあればいいのですが・・・。  そんなときのお助け弁当保温の小道具です。  利用最低条件としては、電気が(別売でシガーソケット、ACアダプタもあり)なければなりませんから電気の利用できない方が購入してもだめです。  もう一点、135×205×100mmという弁当保温箱のサイズ以上大きいお弁当箱を利用される方にも利用できませんね。  ちょっと試してみたくなる一品です。

14回武蔵野S

 先週の天皇賞で久しぶりに勝ちましたから、その勢いで今週は武蔵野ステークス。

 本命は6枠12番サクセスブロッケン。対抗は、テスタマッタ、マチカネニホンバレあたりの名前が挙がっています。7:30のオッズでは、サクセスブロッケン→マチカネニホンバレ→トランセンドの順になっているようです。


 今のところは、2、5、10、12、14を絡めて行こうかと・・・。もちろん弱気のワイドを軸にしてですが・・・。

 出走前にもう一度オッズを見て、変更していくかもしれません。

NTTドコモ

NTT.jpg

 NTTドコモは、8/3の安値(134,700円)が一つの目処だと考えて、K-Zoneと現実の両方で買いに入ったのですが、上記の日足で見るまでもなく3/12の安値(129,500円)すら割り込んできました。

 確かにソフトバンクの一人勝ち、通期売り上げの下方修正(利益は据え置き予想)があって下げることも十分考えられたが、年初来安値まで割り込むとは思わなかった。

 日経自体が、ダウが大きく上げてもあまり反応せず、政権交代後の動きはダウとの乖離が大きくなっているようだ。アメリカの失業率が10%を超えているにも拘らず株価が上げ、トヨタの通期予想で損失幅が縮小してきても、どうも人々の気持ちは上向かないというところか・・・。

 週明けのドコモは、これ以上落としては来ないだろうと考えている。13万を割ったら、反発期待で買いではないかと・・・。ただ、ここのところの下げで資金が足りないのが問題だ。今月も2週目に入ることだし、目標額達成のためにもドコモさん戻してください。m(__)m

今日の馬券

 今日はブラジルカップと毎日放送。

 前者は2、9、12、17から、後者は3、8、15、16で狙ってみます。

 携帯からなので、手短に。しかし、株は冴えません。月曜日が怖い。

レオパレス21

レオパレス
上の図はレオパレス21の日足・月足・週足です。(株羅針盤より引用)


 実に見事に落ちてきて、買いのルールの範疇に入ってきましたが、何か問題でも発生したのでしょうか?今ニュースを確認しましたら、黒字から赤字へ下方修正したのが下落の原因のようですね。特に通期予想が大幅に下方修正されましたから、ここまで大きく下げたんでしょう。

 こういった悪材料が出た銘柄を数値的に買いの範囲に入ったからといって購入していいものか、今回は資金もあまりありませんし様子見と行きます。本来ならここで成行買いですが・・・、結果は今晩のチャートで確認してみますか。

システムトレード

 システムトイレーどの体験版でK-Zoneを利用しているが、いぜんにもかいたように8%強の利益は一応確定しているが、東陽テクニカなど足を引っ張っている銘柄も多くなかなか理想的な展開には進んで行ってくれない。

 今週は右上がり株にも挑戦してみることで、キリンHDと有楽土地を買ってみたが、有楽土地は買ったあとに予定以上に値上がりして欲が沸いてしまい、売値をシステム設計以上に取ろうとして失敗(まだ確定したわけではありませんが)。今日戻してくれないと結果的に高値掴みということにもなりかねません。

 1月に確定利益8%強ということは、1年で倍返し。
 現実の株売買でもこれくらい旨く行けば止められませんが、現実は厳しいです。

 株だけでは生活できませんので、今日も安月給を回収に行ってきますか・・・。

色々考えたが・・・

 昨年秋の双日の焦げ付きからすでに1年を越えましたが、双日の株価は買値の半分程度。そろそろ諦めて、戻りを期待しながら大きな損切を実行しようと考えている。

 こんなことならもっと早めに損切をすべきだったのではないかと誰もが思うところだろうが、含み損を解消しても余りある利益を出してきたことが、損切を実行するという考えを持った第一の根拠である。さらに、ルールを持ってトレードを実行すればある程度利益が望めそうだという結果が見えてきたことも決断しようとした根拠である。

 この結果どうなるかは分らないが、実行してみる価値はありそうだ。

 今月中か、来月中旬頃までに。様子を見ながら、損切を実行したいと考えている。できるなら、以前のように200円程度まで戻してくれるならありがたいが・・・。

競馬期待値 訂正

 昨日アップした競馬の期待値は私の確率の見方に誤りがあり、菊花賞での期待値の順位はアドマイヤメジャー・スリーロールス・フォゲッタブル・ヤマニンウィスカーといった順でした。

 アンライバルト(この馬の期待値は15番目の77.22%でした)から流していましたから、結局は負けちゃいました。次はこの確率論に基づいて買ってみたいと思います。

 今日の株は、様子見で行きます。
 持ち株が上がればよし、というところですか・・。

 今回は、昨日の競馬の書き込みの訂正まで。

順張りに挑戦

 ここのところと言いますか、基本的に逆張りのトレンドが買いの基本としてきたところですが、週明けは順張りで有楽土地とキリンホールディングに買いを入れてみるつもりです。

 両銘柄とも先週末に出来高を伴って(この2ヶ月半程度の中で最も高く)大きく上げてきていますから、ちょっと興味が沸きます。高値掴みになる可能性は十分ありますが、前回高値を上抜いているだけに買ってみる価値はありそうです。

 K-Zoneでの売買は、一部の銘柄を除いて順調なのですが、現実株のほうは全くパッとしません。NTTドコモは買値を割ってきてしまいましたし、アークスはこの数ヶ月で最も低いところまで来たのを拾ったのですがさらに下げてきましたし、みずほは全く良いところなし。

 今週から中間決算の発表が本格化してきますが、みずほはあまり良くないと思われますから、さらに含み損が広がる可能性があります。その上、日航問題に増資の可能性。早く切っちまうべきでした。

ギャンブルは儲からない

 基本的にギャンブルは儲からないと思っている。

 それを裏付けるようにギャンブルの期待値として、競馬は75%、パチンコは90%、宝くじは45%などの数値を見る。この数値が正しいとすれば、宝くじではほとんど儲からないと考えたほうがいいし、競馬ではかなりの研究をしなければ利益を出すことは難しいといえる。
 実際自分のこれまでの結果では、期待値はLoto6では48.5%、競馬では68%となっている(生憎パチンコはやっていない)。

 ただ、先にも書いたように、たとえば競馬では75%の期待値はあくまでも無作為に買いを続けた場合であって、出走馬の勝率とオッズの関係を深く研究すれば現在68%の期待率も75%、さらには100%を超える可能性もあると思っている。
 ちなみに明日の菊花賞だが、出走は18頭だから1等になる確率は1/18。ただ、実力の高いリーチザクラウンなどの確率は当然高くなるのだが、その確率をどう算出するのかが問題だ。しかし、インターネットは情報の宝庫といいますか、信じていいものかどうかという問題はありますが、それも実際の競馬の中で検証していけばいいことです。

 その情報からすると、明日の菊花賞の1番人気リーチザクラウンの期待値は1.287、2番人気のイコピコは0.92、3番人気は0.798・・・・。ワイドで行ってみると、1番人気は9-14の1.32、2番人気は5-9の0.874・・・。
 と、ほかを見るまでもないでしょうが、1番人気が統計的には強いようですね。1〜3番人気から流して買わないことには話にならないということですね。ただ、あまりに固いときはオッズが低くなりますから期待値も当然低くなりますので、1番人気の馬を外す勇気も必要です。

持ち株

札幌北洋 500
東京電力 1000
NTTドコモ 10
東陽テクニカ 2000
内田洋行 5000
ダイヘン 3000
デンヨー 2000

時価評価額 9,120,500円
東陽テクニカ、NTTドコモ、札幌北洋が現状で含み損

東陽テクニカは、我慢できずに10/5に仕掛けたのが間違いでした。

現実でも、これくらい持っていられる資金がほしいものです。


 現実株のほうは週の初めに僅かばかり取ってから、まったくパッとしません。
 一つの原因は、狙いの推移粋に入ってくるような銘柄が無いということ。そして狙い目も悪いということでしょうか?

 含み損を解消しないことには、利益も絵に描いた餅状態ですから、今年中にでも何とか含み損解消にめどを付けたいところです。

どうも気が乗らない

 今日も展開はなし。
 NTTドコモは重く、みずほは180円代には来たものの、双日は・・・。

 それに比べ、K-Zoneの確定利益はこの20日間で9%強にまで達した。
 ということは、1年で2倍超?ということなのだ。

 今日は三洋電機が216円で裁け運転資金が増えたのだが、今現在次に購入したい銘柄が見えてこない。赤字の銘柄は、東陽テクニカとNTTドコモ。含み損は両銘柄で4.6万円弱。普通なら売り捌いてしまう値上がりの銘柄もあるが、システムトレードの設定に従って売買しているのがいいのだろうか?よく分らないが、上出来かと思われる。

 もう数ヶ月運用してみて、成果が現状のようなものであれば現物のほうでも精算して、この成果を反映させてみたいと思っている。

含み損の解消

 双日とみずほのぱっとしない銘柄が含み損、塩漬け銘柄となっています。

 双日の塩漬け解消はかなりの時間を要すると思ってはいましたが、みずほが赤字予想となり、日航問題、増資・・・と、とても190円を回復することなどありえないような話題ばかりが提供されます。
 昨日はちょこっと戻して、先週買いこんだ2,500株ほどを処分できましたが、これも一時的なものでしかないように思えます。

 一発逆転の含み損、塩漬け株の解消法は、底値でガッツリ買い込んで戻りを待つという手法が手っ取り早いことです。たとえば、200円で2,000株のみずほを持っているとしたら、180円まで戻すのを前提に170円で約5,000株買えば手数料を無視してだが180円で売れば損得無しということになる。

 これは資金と勇気がいる。
 170円で買った株が180円に戻すという保証はないし、さらに深みにはまる可能性も高いのである。毒をもって毒を制するというところか。下げ相場でのナンピンは要注意ですね。

セコ・・・・・・・好き

 今日は昨日の予報とは違って晴れ間も見える一日で、バラを囲う一日となりました。あと半月もすれば、雪の気配もこの平地にもやってきそうです。
 ああ、いやだ〜。

 たまに、株とは違った話でも・・・。

 毎週欠かさず、必ず見ているわけでもありませんが、「がっちりマンデー」いいですね〜。
 加藤、進藤の2名も好感を持てますが、森永さんのセコもなかなか良い。

 今朝のカードでのセコは、加藤さん同様「よう実践できん」というのが年寄りの意見ですが、クレジットカードから電子マネーを補充する程度なら私にもできそうです。
 まあ、普段から支払いのほとんどはカードで決済するようには心がけてはいるが、さすがに500円程度のものをカードで決済するとなると躊躇してしまう。割り切ってやってしまえばそうでもないことなのかもしれないが、私はまだセコになれきっていないようです。

 そんな中で、ネットでセコロジーな商品を探していたら、「エコタイヤ」なる商品がヒットして来た。
 通勤では一日50Km、年間14,200Kmあまり走行するのですから、ダンロップの「デジタイヤエコEC201」が10%の転がり抵抗を低減したという商品が気にならないわけではありません。

 転がり抵抗10%減が、そのまま10%の燃料消費量の低減に結びつくのか分らないが、年間106.500円のガソリンの出費が10%程度減るものなら上出来だといえましょう。


 でも、セコとかエコとかここで書く前に、食べずに捨ててしまっている購入した食品を如何に減らすかを考え実行するほうが先にすべきことか。

めぼしい物件はなし

 昨日は、みずほで4ポイントとデンヨーで19ポイント稼がせていただき、月の目標額を達成しました。

 ただ、みずほが元気ないのが気になります。
 昨日のダウの動きで朝方は183円まで上げていたようで、もう少し上にいくかもしれないと思っていただけに、終値が174円という結果はみずほを持っている方々にはショックな結果であったことでしょう。
 亀井発言あるいは日航問題などの影響がないわけではないでしょうが、190円がかなり遠くなってきたように感じます。かといってこの後も下げ続けて169円のラインを割ってくることまでは無いようには思って今日はめぼしい物件が見当たらない(日航が大きく下げて、チャートとしては狙い目ですが・・・)こともありこのみずほで行くつもりです。

 K-Zoneは、正直あまり良い動きにはなりませんでした。どれもこれも利益幅を狭め、損失を広げてしまいました。今日は1銘柄ダイヘン(6622)を買いに行って見ようかと思いますが、この銘柄もチャートが若いのでまだ下げないとも限りません。

思った以上の下落

 NTTドコモ、みずほ、デンヨーをゲット。

 ですがどの銘柄も、思った以上の下落でした。だからこそ取れたわけですが、指値以上に下げた銘柄もあり、今日のダウを見ての反発がどこまであるのかが気になるところです。寄り付きで結構上げてくるという読みで、値幅を大きくとりましたがどうなるでしょう。

 一気に今月の目標額達成と生きたいところですが・・・。


 K-Zoneでは、NTTドコモが134,500円、東京電力が2,245円でそれぞれ成約しました。まあ、成行買いですから当然のことですか。
 持ち株では、東陽テクニカ、デンヨーが含み損となっていますが、予定通りルールに則って持ち続ける予定です。順位も300番台まで来ましたし、この方式は今のところ有効のようです。ただ、検証をもっと継続しないと現実で採用する気にはなりません。

今日の株

 昨日はデンヨーをつかんで、10ポイントの差額で売りぬくことができました。結果的には抜くことができたが、予想ではもう少し終値で戻してくるのではないかと想定していただけに、見る目に問題があったかなと反省しています。

 狙いたい銘柄は、NTTドコモ、東京電力などの電力株、デンヨー、サンエー、日新・・・、目に写る株はいろいろありますが、どうももう一歩希望の状況ではないようにも思えます。

 K-Zoneでは、新日鉄が大きく上げてくれたので成約しまして、順位も一桁上がってきました。今日の買いは前述した東京電力とNTTドコモを成行買いです。両者とも前回底値を下割ってきていますし、買ってみるのも悪くはないと思うのですが・・・。

 日新は下げ止まりが見えてきたような足ですが、サンエーはまだもう一歩下げが足りなかったようです。こうしたチャートの期間が短い銘柄は、良い感じの足が見えてきても簡単には手を出せませんね。

 今日もまた10ポイント程度いけるといいんですが・・・。

失敗の例

下記の図はみずほの日足チャートです。(株羅針盤より引用)
mizuho_20091011140938.jpg

 みずほは随分と売買してきたが、今回の9/7の買いは問題だった。

 今チャートを見直してもなぜあそこで買ってしまったのか、まったくありえない買いであった。

 7/17に付けた安値187円から8/13の高値240円までの戻りが終わって8/31の高値235円が前回高値を超えられなかったことが、トレンドは下げにあるという認識を与えていたはずであった。
 9/7には25日線は右肩下がりがはっきりとしており、当然直近の底値である7/17の187円をめどにすべきだったのにもかかわらず、価格帯出来高から205〜210円あたりで下げ止まる可能性が高いと見て210円で買ってしまったのだ。

 その後ナンピンで切り抜けるつもりで、9/18に前回安値の187円を目安に186円でゲット。その日は見事反発しだしたため即刻191円でその日買い入れた数量を売却。
 翌日もひょっとして売りが出るかもしれないと考え186円で再度買いに入り、見事(?)ゲット。しかし、今度はさらに下げ170円まで下げ3/10に付けた166円という底値が意識され反発してはいるが買値の210円はかなり高いところになってしまった。

 出来高も細くなっているし、円高の改善も簡単にはいかず、民主の公共投資見直しで建築・土木関連企業もぱっとしない。小売も人口減少と不景気で先が見えてこない。
 みずほを処分できるのは、いつのことやらである。くれぐれも、チャートを見誤らないようにということだ。

 

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